最新鋭機器(CAD/CAM)の導入

投稿日:2016年11月14日

カテゴリ:未分類 歯のコラム

五十嵐歯科医では、セラミックの被せ物などが作成できる3Dプリンターを導入しております。

これは非常に高価な機器だが、患者様にとってのメリットは明白な機械になります。

被せ物は技工士に外注して製作することが一般的だが、この方法だと完成品が届くまで1週間程度かかってしまいます。

そのため、患者様はそれまでの期間、仮物で過ごす必要に迫られてしまいます。

この問題を解決するため、2年前、五十嵐歯科医院では、CAD/CAM (3Dプリンター)の導入を決断いたしました。

 

「この機器を導入したことで、その日中、遅くても翌日には被せ物を作ることが出来るようになり、患者様はその日のうちに、新しい歯を入れて帰れるようになりました。」

 

3Dプリンターという当時では最新鋭の機器を導入したのは「いずれ世のなかがそういう風になっていくと考えた結果」とのことでしたが、それから数年経った今でも3Dプリンターの導入を決断した歯科医院は少ないと思われます。

 

3Dプリンターによる治療法『CEREC治療』コラム

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治療期間を短くしたい!

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